カテゴリー「備忘録あり゜~(`○´)+」の3件の記事

KU-PEHE!

「いたずらに呼び過ぎクポッ、ぷふぇっ!」
 というか、まぁ私はそれ程じゃないんですが、期間延長してもらった派遣のお姉さんに頼り過ぎ!
 元来社員になってもらう姿勢で派遣さんを入れている風も有るので、上の人たちからして信頼しているから仕方無いのかもしれないし、社員間ではますます派遣さんという意識が薄いです。
 良い事とも思う一方、本人が受け入れ態勢だと無限になってしまうのが見ていて怖いです^^;。経理の知識が一番有る人だし、人柄も素敵だからついついなのは私もだけれど。

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 月2回習いに行っているフルートの日でした。今日注意されたことをメモ。

・3拍目と6拍目を意識する。
(6/8拍子で8分音符以外が有るとテンポが遅れがちになる)
・きっちり拍を延ばさず、ブレスの手前は適当に短く。

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 なんだかGCを片付けるとFFクリスタルクロニクルがプレイしたくなります(汗)。
 なんでせめてとテーマソング「カゼノネ」をYoutubeで聞いていましたが物足りなくなってサントラ買って帰りました。
 クリクロの曲は民族チックだけど派手すぎず、まったりのんびりでなんとも好きです。まぁFF音楽全般好きですがw。
 んで、Disc1の26曲目ね。はぁん(*´д`*)。こげなかわゆいタイトルだったとは。基本形は6のモーグリのテーマなんでてっきり同じタイトルと思っていたらなんとなんと「ぼくモーグリ」ですってよ!!
 クリクロシリーズのモグはTAや12並みに亜種でかわいいです。ふかふかのコロコロ。うふふ。

 あと日曜にたまたま5のピアノコレクションズを引っ張り出してフルートで吹いてみたところ「親愛なる友へ」と「思い出のオルゴール」辺りなら音域がまぁまぁだぞ、と思っていました。
 そったら今日ポーションというアルバム見たら「親愛なる友へ」のフルート版が入っている、との事でさらに衝動買い。

 えっと…5月は帰省して既にキツキツなんだけど;;。来月も規制するからキツキツなんだけど…。細々ながら残業してみたから良いかなぁ★。これくらいの息抜きはー。

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 それから、本棚整理をするとたまに出てくる懐かしいメモ書きをさらにメモw。

モグ・モルル・モグタン・モグール
ロック・モグリン・モグプウ・モグッチ
モグシン・モグポン・ムグムグ・ズモモグ

 6の序盤、モーグリの巣での攻防戦のモグたちの名前ですね~★。
 9だとダゲレオに居るモゲレオが何とも好きな名前ですが、ここではズモモグが気になります。
 この頃のモグの名前は全体的にあだ名チックでストレートで良いですにぃ。9だとかなり名前らしくなっていて、スティルツキンだのアルテミシオンはクリクロシリーズにも出張しているし。

 個性の有るキャラで検証されてるのはチョコボとかシドとか召喚獣だけじゃないクポ!

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なるほど

 今日は所属部での歓送迎会でした。

 その後いつもこういった会で私のおもりをしてくださるお姉さんとティータイム。そこで色々気になる事や愚痴を聞いていただいて、色々アドバイスを頂いてはっとしたのでメモ。

・同僚とは会社での付き合い。仲良くするのは良い事だけど、あくまで仕事での付き合いと割り切りも必要。
・人は人、私は私。
・人を気にする前に、自分の仕事をしっかりきっちりやる。
・人目が気になったり、輪に混ざりたがる必要はない。見ている人は見ている。輪も外から見たら仲良くする必要、混ざる必要はあるのか?
・きっぱり、はっきり言えるようにする。言わないのは(人目を気にして良い人でありたいという)自分への甘やかし。
・輪を気にするよりも自立を。そして他の人の手助けも出来たら万々歳。

 人目が気になるし、周囲に疎くて、でも楽しい雰囲気には混ざりたくなって…4年間周囲の事が気になって、気を使った(気になって)、理解されなくて苛立って、回りに流されて堕落して、と過ごしてきました。
 改めて考えると、下の子たちを見て「学生の雰囲気だ」と思った私も、ほんとに子供で学校との切り替えが出来てなかったんだなとグサリと来ました。

 この4年で、それなりにお化粧や服装、おしゃべりや立ち居振る舞いが社会人っぽく変わったと思います。自然にこなせる人の成長に比べたら月とすっぽんですが。

 そろそろ社会において、自分を成長させる人との人づきあいと、場や自分の立場を円滑にする人づきあいの区別を努力したいです。
 そして輪に溶け込む努力よりも、輪が無くてもやって行けるように自立を。
 私が憧れてる会社での輪は、多分、私が自立して個人でやってれば、頼りたい時、必要な時に、輪の方が寄って来るはず。むしろ寄って来られるような人になればいい。

 「「愛される女性」「慕われる女性」になってください。」と大筋も詳細も忘れたけれど、大学の恩師が卒業時におっしゃっていました。
 今まで「愛されるように努力する」と思っていたけれど、本当は「何かで努力した結果、気がついたら愛される人」になれという事なのだろう。多分。
 人の気持ちに鈍いし、流行にも鈍感で関心も薄い。そういう自覚が有るから、嫌われない、話しかけやすい、女性らしく、かわいらしく(周囲が求めたキャラクターがそうだった)、を意識して目指してきました。
 まぁこれらが悪いわけじゃないから適度に続けつつも、嫌われても、内心毒を吐きまくって自己嫌悪するくらいなら、「あ、そう。でも私はこうするわ。」と割り切れるようになろう。

 今年は、なんだか色々気がつかされることが続いています。
 これを機会により良く変化出来ると良いなぁ。
 そして、少し前の自分がとても恥ずかしいです。きっとこの瞬間の自分も恥ずかしくなるんでしょね。
 同期の一人は、件のお姉さんによると去年一年間がこういった年だったようです。同い年なので、またも出遅れてる自分が悔しいです。どうしたらもっと大人になれるんだろうか。本当に情けない。
 社会人になって4年間。私はなんてつまらない事に気を使って、ささやかながら力を入れてきたんだろう。どうしてこんなにも幼くて視野が狭いんだろう。
 私の行動を嗤う人が居ても、自分が良いと思う事を奮闘して、良い事ならつづけて、そうでなければ潔く辞める。そういう事をどんどんして行きたいです。
 まずは、自分の仕事から。…。この消極さも悪いんだろうけどね。遊びにしろ、仕事にせよもっとがばっと無理とかしてみるべきなんだろうけど。まずは、できる分量から(´д`;)。

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おわた~

 フルートの「お花見ライブ」こと発表会が終わりました。ふ~。

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 春の歌は、伴奏の方が私の希望に沿ってぐいぐい引っ張る演奏をしてくださったのでとても吹き易かったです。
 具体的には、音符を間違えない、指使いが滑らない、吸うべき場所で息継ぎをする、などに集中できました。強弱についてはピアノが自然と強くなるのに思い出してつけた具合。
 一か所音が低くなりかけた以外は一応ノーミスで吹けました(´ω`)。
 伴奏のお姉さん本当にありがとうございました。指導してくださってる先生も勿論!
 とはいえ、練習中録音したら、息継ぎの仕方とか、音自体がまだまだ固くて酷いので、これからも少しでもやわらかい先生のような音に近づけるように頑張りたいです。

 急遽参加させてもらったオー・ラリーは、出だしの合図に(多分)笑顔で頷いておきながら、まったりしていて出忘れました○rz。
 なんかほんと。人と合わせて演奏と言うのが不安で吹奏楽とか入らなかったので、こういうところを鍛えないとだめですね。

 それからエーテルワイスをフルート生徒で発表会参加者全員で演奏しました。これは音楽の時間に合唱やらたて笛やら、さらにはヤマハ時代にフルートで習っていたのでのびのび吹けました。大人数で合わせるのってやっぱり楽しいですね~♪。

 発表会あとの打ち上げにて先生の講評を頂きました。
 曲想が付いていてよかったの事(個人的には伴奏の賜物です!)。
 今後の課題はファミレドなど音階で下がる部分で、音程が下がり過ぎないこと、だそうです。
 それから、少なくとも発表会でやる曲などはCDを聴くこと。欲をかけば、CDも色々な演奏家の物を聞いてその中から違いを知り模倣出来ればベスト。
 更には曲の出来た時代のこと、絵画など当時のほかの芸術も知ると、聞く人が聞くと「分かってるな」という演奏になるそうです。
 
 それから新鮮だったお話は「フルートは歌う楽器」だとの事。例えばバイオリンは息を吹き込まないので違うそうです。
 エーデルワイスの様に熟知した曲は、無意識に頭で歌いそれが喉も歌う状態にするのでみんな上手に吹けるそうです。
 確かに先生から依然教えて頂いた、喉を開く、あくびをする時の口の状態、は高校の歌の授業で声楽の先生に言われたポイントと同じです。ふーむ。かんたーびれですな(?)。

 そしてとても嬉しかったのが、譜面を読むのも大変だという大人になってフルートを始めた方が「私もいつかその曲(春の歌)吹いてみていです」と言って下さったことです。
 照れ屋故に全身全霊で謙遜してしまいましたが、目標になったと言われてとてもとても嬉しかったです(*´д`*)。
 本当に、良い先生と教室に出会えて良かったです~★。

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